プライベートパーティ

FF13、KHシリーズ、シグマのプライベートパーティをするそうですよ。

い、行きたいかも……。しかし知人と顔を合わせたら超気まずいかも……。(自分がゲーマーであることを知っている人はもちろん問題ないですけどね)
結構当たる確率高いのでしょうか。以前、六本木のリミテッドスクリーニング(プレミアじゃない)を当てましたけど、それよりはもう少し確率が低くなるでしょうかねえ?

……悩むところです。
誰かご一緒しませんか(笑)、なんてね。

追記:DISSIDIAにオヤジ参戦ですとー!!
オヤジと息子、宿命の対決! って本当はあいつら仲良しなんだから ©FF10

FRONT MISSION 2089 BoM

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現在Mission10(訂正、Mission14でした)まで終了。
最初のうちはぬるすぎて(操作に慣れるためでしょうけれど)いまいち……と思っていましたが、最初の山場であるMission8かな? そのあたりから急激に難しくなってとたんにスリリングになって夢中になり始めました。
タイプとしては1stのようなシステムだと思います。なので、スーファミ柄の1stになれている人ならグラフィックは問題ないと思います。今はかなり息絶え絶え(笑)。
バトルはおもしろいですよ。FMのパタンを踏襲していますから、FMのバトルがすきな人にはおすすめ。
今回はさらに、体当たりが入ってきたのがよいです。体当たりしたついでに自分も死んでたりします(汗)。

しかし、まーっったく! グラフィックに! 豪華さがないので!!(全部ドットのつぶれた立ち絵というか、そんな感じ。ムービー的なものは全くなし)
美麗なPS2のFM4、FM5が好きだった人にはきっついかと。
FM5は本当にきれいだったもんねぇ。見せ方がすっごくうまかったし。バストアップのアニメーションなどもよかったし。

キャラクターが初心者向けにかわいい(今時の?)オタクな女の子とか、脳まで筋肉男とか出てきます。
オタクな女の子はオッドアイだし、もう狙ったまんまという感じですが、前作のFM5なんて某巨大掲示板のウケを狙ったような言葉遣いとかツンデレの最先端をいってたりしたので、それに比べれば微妙にぬるい気もします。
オッドアイ、顔的には一番期待していた子なんですけどねえ。もっと天然の子だと思っていたんですが、天然っぷりがまだ甘い!!
ただ遠距離攻撃が得意で、ライフルばんばん撃ってくれるのでありがたい。使いやすい子です。接近されちゃうと手も足も出ないんですけどね(汗)。どうせ遠距離武器しか搭載させてませんもん。

今回はストライカー(格闘)の脳まで筋肉男チャンプがいい味出してます。以前の記事にも書きましたが、単純な子って好きなんだよなー(しかし、無知っぷりを商売にする最近のアイドルは苦手)。
私のゲームの中でも特攻しては真っ先にやられるタイプです。
ごめん、ストライカー集めてボコ殴りというのは私もFMではやってみたい夢だわー。同意同意。
ということで、私もチャンプの同類です。脳まで筋肉。いや、やっぱ男は黙って棍棒だろ! な!

あと陰が薄いという設定のグレイ……本当に私の中でも陰が薄い……そんでいつもセットアップを忘れて出撃したりしてます。ごめんよ、グレイ。
キャラクターとしてはよく立っているんだけどなあ、陰が薄いことで(笑)。

主人公はクールでハードな男です。「私」という一人称を使うのにはびっくらした。
副官は酒豪で苦労人の美人さん。スピリタスを平気な顔であけていますよ。

今のところ、ストーリーが全く見えないし、また、公式サイトに掲載されたキャラクターが早速***なので、「えええ?!」と思った驚きもある……。ストーリー的にはまだ見えないから、不満点はなし。

インタフェースについては、あともひとつ!といったところです。ちょっとメモしておこう、と思ってたのを忘れていましたけど。
タッチペンでもボタンでもどっちでも操作可能なのはASHを遙かに上回る良さです(笑)。
しかし、ボタン操作のほうは最後の一押しといったところに目が行き届いてなくて、少し複雑な仕様。
セットアップがなにげに大変。また表示が細かいので、見づらいのはやはりFMの良くも悪くも特徴ですね。あの独特のフォント、確かにかわいいんだけど、見づらいんですよねぇ……。

戦術としては従来通り、各個撃破が基本。ちょっと弱ってくると集中攻撃を浴びるので、注意が必要です。あと、特定のタイプの武器(貫通型・格闘型・火力)などに対して耐性がつけられるんですが……うーん、敵の属性があらかじめわかってないとセットアップできないじゃん?と思ったりしています。

ところで、戦術と戦略の違いってどの程度のマクロさ・ミクロさの違いなんでしょかね?

リカバリしたので

sp1を入れるためにPCをリカバリしました。一昨日からずっと苦闘していました。
……マカラーニャの小ネタをすっ飛ばしました。ブラウザ付属のブログエディタの中に潜ませてあったもので。
ネタの概要は頭の中に入っていますので、もう一度元ネタの本を読んで確かめてからものしてみようかと。

BoMが来た!

FM2089BoMが到着しました!
昨夜こっそり布団の中で隠れつつプレイしてみました。従来FMをプレイしている人ならばさらっと出来るのではないでしょうか?

まだまだ序盤。実践訓練がようやく終わったところです。オッドアイはもう少しはっちゃけた子だと期待していたんですが、まだまだですね!
でもチャンプがもう良い味を出しているので、チャンプびいきになりそーです。実は脳みそまで筋肉みたいな単純なんとかはキャラとしては好みだったり……(ゼルとか)。

Istoria ~Musa

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[rating:4]

久しぶりに志方さんのCDを購入しました。ただ、私はAmazonではなくvagrancyを取り扱う通販のほうから。(Amazonより安いですよ)
志方さんの音楽は同人時代から好きだったんですが、HATレーベルから出るものより、ご本人のサイトのvagrancyで発売されているもののほうがエッジが効いて面白いと思ってます。やっぱりおすすめは緑の森で眠ル鳥と、廃墟と楽園。
発声の質といった点ではHATレーベルのCDが上。質をとるか、個性をとるか、難しいところ。と思ったら両方買っちゃえ(笑)! なお、メジャーものではNavigatoriaよりRAKAのほうを強くプッシュしておきます。
さて、本作はコンピレーションCDなので、すべてに志方あきこさんの声がフィーチャーされているというわけではありません。コーラスワークを期待していた身としては残念。声が入っていないものさえもあります。

あと、明らかに雰囲気をぶっ壊すような曲も2つありました。
このCDは、ギリシア神話のムーサ一人一人をテーマにした曲を作っているんですが、女神的というよりはむしろそれらが象徴するものを表したような軽い調子の曲がありました。素朴な民俗調の音楽のポップ化といった音楽ですけど、それが相当CDのイメージを……。まあ、私の中のイメージを壊した、といったところでしょうか(笑)。そこで急に安っぽくなってしまった印象もあります。

ただ、六人の作曲家が、という試みは面白くて、魅力のあるものが多かったです。

イトケンさん(伊藤賢治)や、甲田雅人氏、弘田佳孝氏といったスクウェアに関係する作曲家の方も曲を提供されているので、興味がある方はいかがでしょうか?
ま、実は、上の3人、ワタクシ初めて聞いたんですけどね。いずれも良い仕事してます(笑)。イトケンさんの曲はシンプルで綺麗です。メロディラインが綺麗ですね。分かりやすくて。